MaunaLoa山頂に行ってみた。
MLOの脇の舗装されていない道を突き進むと山頂に着くようだ。
MLOからは約6マイルということで進んでみたはいいのだが、凄まじい悪路だった。
4WDの車でないと無理だし、かなり車高も要る。
アップダウンも激しく、とうとう途中で引き返した。
が、帰り道で車の腹が岩に乗っかって動かなくなってしまった。
やむなくジャッキアップしてクリアできたが危なかった。
その後、道を見失い、迷子になった。
ガソリンもあっという間に減っていくし、一時は遭難するのではという思いが頭をよぎった。
結局、MaunaLoaの山頂を極めることは出来ず。
次の機会があるならば、万全の準備をしていかねば。
2007/07/21
2007/07/01
デポジット
これまでハワイに滞在していた間に溜まった缶や瓶、ペットボトルをリサイクルセンターに持っていった。
今回行ったところは、Makaalaという通りに面したところにあるのだが、看板が破れていて、非常に分かりづらくなっている。
そこに缶とか瓶を持っていったのだが、特に洗浄等は必要ないようだった。
ただし分別だけはちゃんとしておく必要があって、缶と瓶とをいっしょにしておくと、分別してくれと言われる。
あとは相手に袋を渡せばよくて、そうすると重さを量り、その重さを紙に記入してくれる。
それらから合計額を算出し、その額にサインすると、デポジット返却を受けられる。
場所さえ分かれば非常に簡単だ。
今回行ったところは、Makaalaという通りに面したところにあるのだが、看板が破れていて、非常に分かりづらくなっている。
そこに缶とか瓶を持っていったのだが、特に洗浄等は必要ないようだった。
ただし分別だけはちゃんとしておく必要があって、缶と瓶とをいっしょにしておくと、分別してくれと言われる。
あとは相手に袋を渡せばよくて、そうすると重さを量り、その重さを紙に記入してくれる。
それらから合計額を算出し、その額にサインすると、デポジット返却を受けられる。
場所さえ分かれば非常に簡単だ。
ステートクォーター
アメリカのコインの話。
25セントをクォーターといって、これは非常によく使われている。
このクォーター、普通は表がワシントン、裏には鷲がデザインされている。
このクォーターの裏面に、鷲の代わりに、各州のモチーフがデザインされているのがステートクォーター。
ステートクォータープログラムというプログラムによって、1999年から2008年まで毎年5州分ずつ発行されることになっているらしい。
発行の順序は州の加盟順なので、ハワイが最後だ。
バリエーションが多く、なかなかかっこいいデザインなので、収集癖をくすぐる。
普通に流通しており、探さなくても手元に入ってるので、なんとなく集めだした。
現在、ネブラスカ、カンザス、ニュージャージー、ネバダ、ルイジアナ、ノースダコタ、コロラド、バージニア、マサチューセッツ、オレゴン、ニューハンプシャー、ロードアイランドの12州。
これで初めてロードアイランドという州を知った。
ちなみに1ドル硬貨というものもあるようだ。
歴代大統領をモデルにした硬貨が発行されているらしいのだが、いまだに見たことがない。
おそらく流通量が多くはないのだろう。
25セントをクォーターといって、これは非常によく使われている。
このクォーター、普通は表がワシントン、裏には鷲がデザインされている。
このクォーターの裏面に、鷲の代わりに、各州のモチーフがデザインされているのがステートクォーター。
ステートクォータープログラムというプログラムによって、1999年から2008年まで毎年5州分ずつ発行されることになっているらしい。
発行の順序は州の加盟順なので、ハワイが最後だ。
バリエーションが多く、なかなかかっこいいデザインなので、収集癖をくすぐる。
普通に流通しており、探さなくても手元に入ってるので、なんとなく集めだした。
現在、ネブラスカ、カンザス、ニュージャージー、ネバダ、ルイジアナ、ノースダコタ、コロラド、バージニア、マサチューセッツ、オレゴン、ニューハンプシャー、ロードアイランドの12州。
これで初めてロードアイランドという州を知った。
ちなみに1ドル硬貨というものもあるようだ。
歴代大統領をモデルにした硬貨が発行されているらしいのだが、いまだに見たことがない。
おそらく流通量が多くはないのだろう。
2007/06/18
2007/06/12
瓶とか缶とかのデポジット返却 in Hawaii
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